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ANABA PROJECT
ダイス的餅つき

昔はあちこちの家で普通に行われていた年末行事、餅つき。
手間や人手が必要なので最近では機械ですませてしまうことも多いようですが、杵と臼での餅つきにあえてチャレンジ。
通りすがりの方も集まって、ちょっとした賑わいができました。

懐かしの餅つき風景
かまどで米を蒸し、石臼と杵で餅をつき、
冷めないうちに餅を丸め…。
もちろん、前日から米をといで水につけたり、
杵と臼を水でならしたり、準備から以外といろいろ
やることがあるのです。
通りすがりの方も気になる!
最近では、こうやって餅をつく風景を見ることも
少なくなったからでしょうか、それとも祭りの血が騒ぐのでしょうか(オフィスのある千代は山笠のまちです)
餅をつくときのかけ声につられ、
通りすがりの方が集まってきました。
たまらず、飛び入り参加
ほぼ餅つき初心者たちの手さばきに
いても立ってもいられず(!?)
ギャラリーの方が返し手を手伝ってくれました。
やっぱり、手つきが違います!
どうもありがとうございました!!
もち肌の餅、できました
初めてにしては、なめらかなもち肌の餅ができました。
小さいのや大きいの、まちまちなのはご愛嬌。
お供え用の鏡餅や普通の白い餅を丸めながら、
準備しておいた大根おろしやあんこやきな粉やキムチなどでつきたてを味わいました。